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こないだもアダルトグッズで遊び。。
「おいで。。。」

繰り抜き水着を着たわたしは、
彼の前に立つ。
隠したい所がすべて丸見え。

「イヤらしい子だね」

無料出会いで出会った彼の声がたまらなく好き。
魅力的な声でそんな言葉を言われると、
立っていられなくなる。

ワインを飲む彼の両足を広げ、
そっとペニスに触れる。
睾丸をさわさわと揉みながら、
ゆっくりとフェラチオを始める。
舌を使ってはいけない。
そう言われている。
口に含み、喉の奥まで咥え込む。
優しく優しくスロートさせる。

何年経ってもフェラチオの顔が恥ずかしい。
無料出会いで会った彼と目を合わせられない。
無料出会いであった彼の体の一点を見たり、目を閉じたりしている。
でもワインを飲みながら、
彼がわたしの表情を楽しんでいるのがわかる。
頬に触れたり、髪を撫でてくれる。
そんな時間がとても愛しく思える。

「入っておいで」

彼はわたしを立たせる。
衣装、ブーツを着けたまま、
わたしは彼の膝に跨(またが)る。
アナルはすでに入っているゼリーで
ぐちょぐちょに潤っていた。
ペニス目がけて腰を落とす。

「ちゅるんっっ」

わたしのアナルと彼のペニスが一つになった瞬間。
わたし達は声をあげながら抱き合う。
彼が突き上げ、わたしが腰を振る。
この時間がずっとずっと続くといいのに。。。
しばらく、夢にまでみた
極上のアナルセックスを堪能した後、
繋がったままでい続ける。
二人にとっては自然な姿。

無料出会いで会った彼が本を取り出す。
今月号の「無料出会い倶楽部」だ。
2度目の掲載記事が載っている。
アナルで繋がったまま、その記事を読むわたし。
なんだか不思議な気分だった。
アンナの状態でアンナの記事を読む事が。
普段のわたしはとても地味で、
「アンナ」とはかけ離れている。
彼と会えるのも年に数回なので、
二人にとってデートは「夢の国」
この夢を現実だと確認するために、
HPとブログを作り、
会えない辛さを日々満たしているのだ。

そして彼が次に見せてくれたのは、
たくさんのイヤらしい女の子達が
ポーズを取っている写真。
前の晩、興奮して寝られなかったから、
ポーズ集をまとめて作ってきたという。
こんな彼が本当に大好きだ。

「乳首、ちょうだい」

話をしていた彼が急にわたしのおっぱいを見つめている。
繰り抜かれているから、両方の乳房が丸見えだった。
突き出した彼の唇に、少しイジワルして、
近づいては離れ、また近づいては離れ、
それを何度も繰り返す。
彼は乳房を見つめながら黙って待っている。
やがて彼は舌を伸ばす。
彼の舌を見た瞬間、
どうしても舐められたくなってしまい、
乳房を押し付けたのはわたし。
ぺろぺろと舐め、舌で乳首を転がす。

「あぁぁ~~~ん。。。」

たまらなく感じてしまい声をあげる。

「敏感な乳首だね」

耳から入る彼の甘い声。
わたしは彼の首にしがみ付き、その快感に酔いしれる。


上記記事抜擢。

無料出会いって、最高ですね。。


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